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【学生必見】ヒッチハイクは一回はすべし。

 

 

こんにちは マーシャルです。@Marcal

 

 

学生のときに2週間という期間を設定してヒッチハイク旅をしました。出会い、思い出、経験づくりとしてもとても最高なものでした。


近年では、昔と比べヒッチハイクをしている人が減っていると言われています。そこでこの記事を見てくれた君にも是非人生に1回は挑戦してほしいなと思い、この記事を書きました。

 

ヒッチハイクとは



ーヒッチハイク(英語: Hitch hike)とは、通りがかりの自動車に(無料で)乗せてもらうこと。この方法で旅することをヒッチハイキング(Hitchhiking)、旅行者はヒッチハイカー(Hitch hiker)と呼ばれる。いわゆる貧乏旅であるー
ー Wikipedia 引用ー



 

いつすべきか

ヒッチハイクは学生のときにやるのがベなぜかというと、

ヒッチハイクは相手がいてこそ成り立つものであり、相手であるドライバーの視点で考えるとわかりやすいと思う。

見た目10代の少年と30代の男性がヒッチハイクをしていたら、どっちが話しかけたいと思うだろうか。またどちらなら車に乗せてもいいだろうか。

もちろん、大半は前者だと思う。30代の男性がヒッチハイクをしていたら逆に不審者に扱われるに違いない。

このように考えると、学生時代にヒッチハイクをするのがベストなのが分かる。


ヒッチハイクの実録【経験談】

 

 

終わりに


ヒッチハイクをすることは最初はとても勇気がいることであるが、一歩踏み出すだけで今までになかった景色が見える。


人間の温かさがフルで感じられると思う。もちろん、全然車が捕まらないという苦労があるが車が捕まり乗せてもらった時の喜びは結構うれしい。

何よりも新たな出会いが格別に良い。

拾ってくれる運転手はいい人しかいない。実際ヒッチハイクは怖いと言われたりするけど、ヒッチハイカーよりも運転手の方が怖いと感じているという。


乗せる側の運転手は、ヒッチハイカーがなにを持っているかもわからないし、その時会った人を自分の車に乗せるのもリスクがある。乗せてもらった運転手は、以前乗せたヒッチハイカーに物を盗まれたことがあると言っていた。

時間のある学生は、バイトばっかりや家にこもっていないでヒッチハイクに挑戦してほしい。絶対にヒッチハイクする前と後ではヒッチハイクの良さも実感するだろう。

4年次に行った最初できっと最後であろうヒッチハイク。正直まだ学生だったらもっとしたかったと思ってしまった。笑

あれは半中毒性があったかもな笑

ヒッチハイクをしようか迷っている人心配な人は是非相談してください。経験はあるので答えます。質問でもなんでも良いですよ!

 

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